【広報】あいセーフティネット広報誌「あっぱれ」2018夏号発行

社会医療法人 河北医療財団 多摩事業部が発行する、あいセーフティネット広報誌「あっぱれ」最新号が完成しました。

各事業所で配布しておりますので、ぜひお手にとってご覧ください。ホームページでもPDFでご覧いただけます。

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【特集】「もしかして、認知症?」

天本病院の専門外来「もの忘れ診断」の流れをご紹介しています

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【広報】「あいセーフティネット便り」Vol.6(2018年7月・8月号)発行

社会医療法人河北医療財団多摩事業部では、患者さん・利用者さん・関係機関のみなさんとのコミュニティ情報紙として「あいセーフティネット便り」を発行しています。

医療・健康に役立つ情報や新しいサービスのご紹介、利用者さんや職員のインタビューなどをご紹介していますので、ぜひご覧ください。各事業所でも配布しております。

【今回の内容】

あい介護老人保健施設ってどんなところ?

あいクリニック院長の元気の素、愛犬登場!

☆ご存知ですか?訪問栄養食事指導

【あいクリニック中沢】ドクター亀谷のプライマリ・ケアコラム(47)

あいクリニック中沢(東京都多摩市中沢)院長で家庭医の亀谷学がプライマリ・ケアについて語るコラム。

週刊「もしもし新聞」にて月1回連載中!

第47回 ライフサイクルに沿った診療(成人⑩)「女性で5番目に多い“子宮がん”」

(『もしもし新聞』2018年7月6日号掲載)

 

【ニュース】韓国より視察団が来院

2018年6月21日(木)、当財団が運営する天本病院に大韓老人療養病院協会の皆さんが視察にお見えになりました。

始めにあいセーフティネットおよび天本病院についてご説明いたしました。

次に認知症看護認定看護師より日本の認知症ケアの歴史とあいセーフティネットの認知症ケアについて、皮膚・排泄ケア認定看護師より褥瘡(じょくそう)の予防対策についてお話しいたしました。

見学では1階の外来リハビリテーション室を中心にご覧いただきました。

視察団の方々は病院の経営者や看護師、リハビリ職などの方がいらっしゃり、日韓の認知症ケア、褥瘡ケアについて様々な意見交換がなされました。

韓国より40人を越える方々にお越しいただきありがとうございました。

【あいクリニック中沢】ドクター亀谷のプライマリ・ケアコラム(46)

あいクリニック中沢(東京都多摩市中沢)院長で家庭医の亀谷学がプライマリ・ケアについて語るコラム。

週刊「もしもし新聞」にて月1回連載中!

第46回 ライフサイクルに沿った診療(成人⑨)「男性で4番目に多い“前立腺がん”」

 

 

 

 

 

 

(『もしもし新聞』2018年6月8日号掲載)

【あいクリニック中沢】ドクター亀谷のプライマリ・ケアコラム(45)

あいクリニック中沢(東京都多摩市中沢)院長で家庭医の亀谷学がプライマリ・ケアについて語るコラム。

週刊「もしもし新聞」にて月1回連載中!

第45回 ライフサイクルに沿った診療(成人⑧)「男性で3番目、女性で2番目に多い“大腸がん”」

 

 

 

 

 

 

 

 

(『もしもし新聞』2018年5月11日号掲載)

【広報】「あいセーフティネット便り」Vol.5(2018年4月・5月号)発行

社会医療法人河北医療財団多摩事業部では、患者さん・利用者さん・関係機関のみなさんとのコミュニティ情報紙として「あいセーフティネット便り」を発行しています。

医療・健康に役立つ情報や新しいサービスのご紹介、利用者さんや職員のインタビューなどをご紹介していますので、ぜひご覧ください。各事業所でも配布しております。

第5号はこちら↓

 

【ニュース】台湾より視察団が来院

4月24日(火)、当財団が運営する天本病院あい介護老人保健施設あいクリニックに台湾台北医学大学の教授や学生さん方が視察にお見えになりました。

現在の台湾は日本よりも高齢化率は低いですが、今後は日本よりも速いスピードで高齢化が進んでいくとのことです。

天本病院の視察では外来リハビリテーション室病棟をご覧いただきました。

質疑応答の時間では、病棟の様子や地域連携といったことから職員の教育やシフトについてなど多岐に渡り質問をいただきました。

3施設の視察で長い時間になりましたが、どの施設でも皆さんメモを取りながら熱心に耳を傾けてくださいました。

台湾よりお越しいただきありがとうございました。

 

【広報】あいセーフティネット広報誌「あっぱれ」2018春号発行

社会医療法人 河北医療財団 多摩事業部が発行する、あいセーフティネット広報誌「あっぱれ」最新号が発行されました。

各事業所で配布しておりますので、ぜひお手にとってご覧ください。ホームページでもPDFでご覧いただけます。

 

【お知らせ】2018年度新入職員を迎えました

河北医療財団では、4月1日、新卒110名を含む171名の新しい仲間を迎えました。

多摩事業部では、新卒12名を含む24名が、天本病院あい介護老人保健施設などに配属されます。

3日間に渡る研修では、財団の理念をはじめ、社会人としてのマナーレッスンや、高齢者医療・ケアに携わる者として認知症の基礎講座なども学び、最後は美味しい食事を囲んでの懇親会で先輩との交流も深めました。

地域医療を支える一員としてこれから務めてまいります。
ご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。