【メディア掲載】『日経産業新聞』に天翁会が紹介されました

日経産業新聞(2015年11月12日発行)の『医療・介護の最前線リポート』というコーナーで

医療法人財団天翁会が紹介されました。

企業との連携や、新しく取り組みを始めた介護予防事業など、

最近の活動について、当法人理事長の天本宏が取材を受けました。

ぜひご覧ください。

(画像をクリックすると大きく表示されます)

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【メディア掲載】『クロワッサン特別編集 親を看取る』に紹介されました

マガジンハウスから出版の『クロワッサン特別編集 親を看取る』(2015年12月15日発行)に、医療法人財団天翁会の事業所が紹介されました。

◎p46-47

「元気なうちに、親が住む地域の高齢者サービスを知っておこう」多摩市中部地域包括支援センター

◎p60-61、およびp66-67

「老健に通って、入所して、リハビリで元気になって自立をめざす」あい介護老人保健施設

せひご覧ください。

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【メディア掲載】『月刊デイ』11月号にあい介護老人保健施設が紹介

デイケア&デイサービスの専門誌『月刊デイ』2015年11月号に、
あい介護老人保健施設のデイケアが15ページに渡り掲載されています。

「家庭や社会での役割を創出!『参加』の具体的プログラムと訓練の工夫」特集と題し

あい老健の介護福祉士である和泉美江子、作業療法士・正園芸療法士である松下直美が登場。

◎「主婦としての役割復帰・手作り料理のふるまい」片まひのある主婦の方の調理訓練の例

◎「ガーデンコンテストへの参加・学生との花壇づくり」園芸療法プログラムを通じた地域交流の例

◎「世間との心理的距離を縮める外出支援」利用者主体の外出企画の例

が紹介されています。

ページの一部を掲載いたしますので、ぜひご覧ください。

<画像をクリックすると大きくなります↓※出版社より転載許可を頂いています>

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【メディア掲載】あいクリニック中沢院長の亀谷学が紹介されました

NPO日本医学ジャーナリスト協会会報『メディカルジャーナリスト』2015年8月号に、

医療法人財団天翁会あいクリニック中沢院長の亀谷学の講演会が紹介されました。

『「プライマリ・ケアとは」―地域包括ケアにおける家庭医・総合医の役割』と題して掲載されています。

ぜひご覧ください。

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【テレビ放映】7/11(土)再放送決定!NHKで天翁会天本宏の取り組みが紹介

2015年7月4日(土)午後11時00分~翌0時29分 放映 

【再放送】2015年7月11日(土)午前00時00分~午前1時29分(金曜深夜)

NHK戦後史証言プロジェクト「日本人は何をめざしてきたのか」

第1回 高齢化社会 ~医療はどう向き合ってきたのか~ にて、医療法人財団天翁会理事長天本宏の取り組みが紹介されます。

ぜひご覧ください。 ☆詳しくは番組ホームページ

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【メディア掲載】『ドクターズファイル』にあいクリニック院長の濱谷弘康が紹介されました

 あいクリニック院長の濱谷弘康が、医療情報サイト『ドクターズファイル』に紹介されました。

『ドクターズファイル』は、地域住民の「かかりつけ医を見つけるための情報が欲しい」という声に応えて生れた地域医療のポータルサイトです。

多摩ニュータウンにおけるあいクリニックの使命や、院長濱谷の高齢者医療にかける想いなどが、詳しくインタビューされています。

ぜひご覧ください→こちら

 

 

【メディア掲載】『最新医療経営フェイズ・スリー』5月号で天翁会が紹介されました

医療専門誌『フェイズ・スリー』2015年5月号に、
天翁会理事長天本宏のインタビューが3ページに渡り掲載されています。

************【内容を一部抜粋】************

2025年には認知症患者は700万人まで増加。

「施設から在宅へ」の医療・介護施策の転換、地域包括ケアシステムの構築―。

病院を取り巻く現状を35年前から予測し、地域の高齢者医療・福祉の充実に取り組んできたのが、天本宏理事長だ。

時代や患者のニーズに合わせて自組織を変容させ、地域内完結型サービスの確立をめざしてきたが、そのゴールはどこにあるのだろうか。

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ぜひご覧ください。

 

【メディア掲載】『医療アドミニストレーター』2月号で天翁会が特集されました

医療専門誌『医療アドミニストレーター』2015年2月号に、
天翁会理事長天本宏のロングインタビューが6ページに渡り掲載されています。

************【内容】************

「90歳を超えても、地域で暮らせるように
地域に拠点を置く「あいセーフティネット」』

◎認知症実態調査から、収容型ではなく地域で診る形に
◎主対象は90歳以上
◎プライマリーケア体制整備が不可欠
◎事業所間をつなぐ共通の重点目標として徹底
◎利用者・現場の悩みから、制度の枠を超えたサービスを開発
◎今後はCare in Community

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ぜひご覧ください。

 

 

理事長が都知事に「高齢化の状況」を伝えました

5月21日に、舛添都知事が多摩ニュータウン視察の一環として、多摩市の諏訪・永山地区を訪れました。

当法人の理事長 天本宏が都知事に多摩地域の高齢化の状況や地域特性、それらの課題について説明しました。

舛添都知事の向かって右が、医療法人財団天翁会理事長 天本宏です。

 

『飲み込む力が弱くなったら~嚥下(えんげ)障害と介護のポイント』を開催しました

平成26年5月29日(木)、ベルブ永山にて

『飲み込む力が弱くなったら~嚥下(えんげ)障害と介護のポイント~』を

開催しました。

 

講師は、看護として在宅ケア経験も豊富な、新天本病院 副院長の淵野。

嚥下(えんげ)障害を疑う場合や、むせない食事形態、姿勢、口腔ケアのポイントを説明がありました。

自宅でできる、誤嚥(ごえん)予防の簡単な体操や発声練習も実践。

 

(写真)

姿勢の説明中・・・「足の裏が床に着くように!ぶらぶらする場合は足置きを使用してください」

 

みなさん熱心にお聴きいただき、盛況のうちに終わりました。