『飲み込む力が弱くなったら~嚥下(えんげ)障害と介護のポイント~』を開催しました

平成26年5月29日(木)、ベルブ永山にて

『飲み込む力が弱くなったら~嚥下(えんげ)障害と介護のポイント~』を

開催しました。

 

講師は、看護師として在宅ケア経験も豊富な、新天本病院 副院長の淵野。

嚥下(えんげ)障害を疑う場合や、むせない食事形態、姿勢、口腔ケアのポイントを説明がありました。

自宅でできる、誤嚥(ごえん)予防の簡単な体操や発声練習も実践。

 

(写真)

姿勢の説明中・・・「足の裏が床に着くように!ぶらぶらする場合は足置きを使用してください」

 

みなさん熱心にお聴きいただき、盛況のうちに終わりました。