【講座】2019年2月3日(日)稲城市・稲城市医師会共催 市民向け講演会

2019年2月3日(日)に稲城市 中央文化センター ホールにて、

稲城市・稲城市医師会共催 市民向け講演会『認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けるために』が開催されます。

講師の天本 宏は1980年に天本病院を設立以来、現在も多摩市・稲城市にて高齢者医療に携わっております。

認知症予防の対策として、早期に認知機能の評価を受け、『認知症発症を遅らせる』『その後の推移を客観的に追跡していく』手法が試みられるようになりました。認知症を発症してからの後始末ではなく、前始末の時代にきています。

認知症の進行や治療・ケア、地域づくりなどについてお話しします。

【講座名】稲城市・稲城市医師会共催 市民向け講演会
    『認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けるために』

【日時】2019年2月3日(日)14:30~16:00(14:00開場)

【講師】河北医療財団 理事長相談役 天本 宏

【場所】稲城市 中央文化センター ホール(稲城市役所隣)
    ※公共交通機関でお越しください
    稲城市東長沼2111番地
    京王相模原線稲城駅から徒歩約10分、
    JR南武線稲城長沼駅から徒歩約15分

【費用】無料

【お申し込み】お電話でお申し込みください。
       稲城市役所 高齢福祉課地域支援係
       042-378-2111 内線220もしくは228